SPIRAL WebTools

コードは最小に、
成果は最大に。
SPIRAL WebTools

APIで利用するセキュアなデータ
ベース
UI開発不要な操作画面提供

SPIRAL WebToolsのセキュアなデータベースに対し、レコード操作や認証、メール配信などをAPIで実行できます。また、各種UIが提供されているので、開発会社がわざわざ操作画面を開発する必要がありません。

Point 01

サーバメンテナンス不要
セキュリティ対策も万全

クラウド環境のため、サーバの調達からOSやミドルウェアといった環境の構築の手間は不要です。セキュリティ対策も行っており、開発に専念いただけます。

Point 02

ローコードの利便性と
自由度の高いプログラミングを両立

あらかじめ用意されたコンポーネントの組み合わせでスピーディな開発を実現。HTML、CSS、JavaScript、PHPといった言語による拡張やカスタマイズも可能です。

Point 03

APIによる外部システム連携

SPIRAL WebToolsでは各種機能のAPIを公開しています。APIを使用することで、外部システムとSPIRAL WebToolsの連携が可能になります。

サービス全体像

API連携について

SPIRAL WebToolsは主要機能をREST APIで公開しており、開発案件において構築や保守が面倒なデータベースやメール配信などをSPIRALに頼ることができます。また、SPIRALには操作画面が標準で提供されているので、データ操作やメール配信画面も用意する必要がありません。

扱いやすいフォーマット

REST APIで提供されるAPIは、URIに規律が生まれるのでAPIを利用するサービス開発が楽になったり、GET、POST、PUT、DELETE等のHTTP標準のメソッドを使うことで、開発工数の削減が期待できます。また、レスポンスデータはJSON形式で返されるので、取り扱いしやすくなっております。

APIのセキュリティ

接続元のIPアドレス制限はもちろんのこと、APIエージェント毎にアクセスできるデータベースやフィールド、操作のスコープを制限することで、万が一APIキーが漏洩した際も被害を最小限に抑えることができます。